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一 般質問通告書 |
前 ※平成 年 月 日 午 時 分受理 後 |
受付順位 |
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発言順位 |
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所属委員会 |
総文委 厚生委 環経委 建設委 |
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件 名 |
項 目 |
質 問 内 容 |
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共稼ぎ家庭の子育て支援について |
厚生労働省は共働き家庭の子育てを支援するため、ボランティアで募った地域の家庭が、小学生を放課後に親が帰宅するまで預かる「生活塾」の普及に乗り出す。現状ある学童・無認可保育園の補強・助成でこの考えを補完できると考えるが、如何か? |
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児童を守る仕組みづくりについて |
現在市内複数の自治会では児童を守る為に登校・下校時間に合わせて安全パトロールを行っているが、携帯電話等のメール機能を用い、市内全地域を網羅する安全パトロールのネットワークを築くべきと考えるがいかがか? |
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市立保育園の民営化について |
行政事務事業の民営化が着実に進むなか、みどり保育園の民営化問題が浮上しているが、保護者たちの理解が形成されず暗礁に乗り上げているように見えるが、その推移をご説明いただきたい。 また市長の思い描く幼児教育の理念とは如何に? |
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小学生の英語教育について |
小学生の英語教育の必要性についてお尋ねする。また、ネイティブ・スピーカーとの英会話の授業は、英文法・英語の読み書きの授業と平行して、中等教育で行われるほうが、より効果的で、費用対効果が優れていると思われるが如何か? |
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中学校の部活について |
課外授業であるクラブ活動、部活に対する、各教員の考え・努力に温度差があるが、どのように理解されているか? まったくのボランティアで行われている熱意ある教員の功績に対して市ではいかように対応しているのか? |
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都市計画と市民参加・協働のあり方について |
現在進められている“江別の顔づくり”を中心とし、新しい都市計画が構築されようとしているが、行政の示す所の都市計画の根幹かかわる“ゆずれない部分”という 部分には民意は存在するのか? 改めて、民意と行政のあり方を問う。 |
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通告時間 30分 |
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江別市議会議長 岡村 繁美 様
江別市議会議員(署名) 清水 直幸